新・基本理念

新・基本理念

日本臓器製薬は、1939年(昭和14年)の創立以来、「独創性と安全性」を基本理念に、未知に挑戦する研究開発型の企業として創意工夫を凝らした医薬品を開発してきました。

そして2019年(令和元年)の創立80周年を機に、「使いたくなる薬をより多くの人に」という新たな経営理念を策定しました。

患者様やお医者様が「是非使いたい」と切望される医薬品の研究開発を徹底し、より多くの人にお届けすることで、人々の健康に貢献する製薬会社としてさらなる進化を目指していきます。